中部地方のゲレンデ(その3)
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5コースのうち3本は2000メートルを超えるコースですし、雪質はパウダースノーで初心者にも安心です。山頂まではクワッドリフトで一気にのぼることができます。2008年12月31日までの限定プランをこの機会にぜひ味わってみてはいかがでしょうか。秋冬限定プランとして、2009年3月31日まで紙すき体験プランがあり、体験できる工芸館までは車で40分ほどかかりますが和紙の紙すきを体験できます。
今回は中部地方のゲレンデ、宿泊情報をご紹介します。厳選されたワインと、ベルギービールや地酒などお酒好きの方にはお勧めのペンションです。お食事は気軽なスタイルのフレンチで、大浴場は天然大理石ということで優雅な気分を味わうことができるでしょう。このスキー場から車で30分のところにはペンションYES・NOがございます。
こちらのスキー場から車で15分のところには、オーベルジュ高山パークシティホテルがございます。まずお勧めしますゲレンデは、岐阜県のチャオ御岳スノーリゾートです。このプランは、コース料理のメインに飛騨牛ステーキが登場します。手作りの品々に囲まれた店内でリラックスタイムを過ごせることでしょう。
こちらは、全5コースありスキーヤーとスノーボーダーの比率は3:7くらいです。お食事は飛騨の旬を生かしたコース料理ということでお酒とともに楽しめるのではないでしょうか。全部で12室ですから、落ち着いた時間を過ごしたい方にはおすすめのホテルです。コースは中級者向けで、最大斜度は30度です。
2009年1月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:中部地方のゲレンデ
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