中部地方のゲレンデ(その4)
このサイトでは様々なゲレンデ情報をお届けしています。
同じく岐阜県のおすすめゲレンデは、モンデウス飛騨位山(ヒダクライヤマ)スノーパークです。お食事は飛騨の旬を生かしたコース料理ということでお酒とともに楽しめるのではないでしょうか。全部で12室ですから、落ち着いた時間を過ごしたい方にはおすすめのホテルです。こちらのスキー場から車で15分のところには、オーベルジュ高山パークシティホテルがございます。
手作りの品々に囲まれた店内でリラックスタイムを過ごせることでしょう。このプランは、コース料理のメインに飛騨牛ステーキが登場します。お食事は気軽なスタイルのフレンチで、大浴場は天然大理石ということで優雅な気分を味わうことができるでしょう。ここは全4コースあり、スキーヤーとスノーボーダーの比率は6:4です。
2008年12月31日までの限定プランをこの機会にぜひ味わってみてはいかがでしょうか。おすすめは1泊2食付き、2名1室利用時おひとり様11000円の飛騨牛ステーキプランです。また、こちらのスキー場は小学生と幼児のリフトが無料という嬉しいサービスもあります。このスキー場から車で30分のところにはペンションYES・NOがございます。
こちらは、全5コースありスキーヤーとスノーボーダーの比率は3:7くらいです。コースは中級者向けで、最大斜度は30度です。厳選されたワインと、ベルギービールや地酒などお酒好きの方にはお勧めのペンションです。まずお勧めしますゲレンデは、岐阜県のチャオ御岳スノーリゾートです。
2009年1月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:中部地方のゲレンデ
トラックバック(0)
http://web2net.biz/mt4/mt-tb.cgi/12431
コメントを投稿する
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)










![[stmx] - ソーシャルマーケットプレイス](http://sun.d-064.com/images/myu_program/120-60_03.gif)


