中部地方のゲレンデ(その11)
ここは雪が好きな皆さんへお届けするゲレンデ情報満載なサイトになっております。
お食事は気軽なスタイルのフレンチで、大浴場は天然大理石ということで優雅な気分を味わうことができるでしょう。ここは全4コースあり、スキーヤーとスノーボーダーの比率は6:4です。このプランは、コース料理のメインに飛騨牛ステーキが登場します。2008年12月31日までの限定プランをこの機会にぜひ味わってみてはいかがでしょうか。
こちらのスキー場から車で15分のところには、オーベルジュ高山パークシティホテルがございます。こちらは、全5コースありスキーヤーとスノーボーダーの比率は3:7くらいです。お食事は飛騨の旬を生かしたコース料理ということでお酒とともに楽しめるのではないでしょうか。まずお勧めしますゲレンデは、岐阜県のチャオ御岳スノーリゾートです。
同じく岐阜県のおすすめゲレンデは、モンデウス飛騨位山(ヒダクライヤマ)スノーパークです。また、こちらのスキー場は小学生と幼児のリフトが無料という嬉しいサービスもあります。手作りの品々に囲まれた店内でリラックスタイムを過ごせることでしょう。全部で12室ですから、落ち着いた時間を過ごしたい方にはおすすめのホテルです。
厳選されたワインと、ベルギービールや地酒などお酒好きの方にはお勧めのペンションです。秋冬限定プランとして、2009年3月31日まで紙すき体験プランがあり、体験できる工芸館までは車で40分ほどかかりますが和紙の紙すきを体験できます。コースは中級者向けで、最大斜度は30度です。おすすめは1泊2食付き、2名1室利用時おひとり様11000円の飛騨牛ステーキプランです。
2009年6月 1日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:中部地方のゲレンデ
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