中部地方のゲレンデ(その20)
私はスキーが大好きなんですよ。
手作りの品々に囲まれた店内でリラックスタイムを過ごせることでしょう。全部で12室ですから、落ち着いた時間を過ごしたい方にはおすすめのホテルです。厳選されたワインと、ベルギービールや地酒などお酒好きの方にはお勧めのペンションです。ここは全4コースあり、スキーヤーとスノーボーダーの比率は6:4です。
お食事は気軽なスタイルのフレンチで、大浴場は天然大理石ということで優雅な気分を味わうことができるでしょう。秋冬限定プランとして、2009年3月31日まで紙すき体験プランがあり、体験できる工芸館までは車で40分ほどかかりますが和紙の紙すきを体験できます。また、こちらのスキー場は小学生と幼児のリフトが無料という嬉しいサービスもあります。おすすめは1泊2食付き、2名1室利用時おひとり様11000円の飛騨牛ステーキプランです。
同じく岐阜県のおすすめゲレンデは、モンデウス飛騨位山(ヒダクライヤマ)スノーパークです。こちらのスキー場から車で15分のところには、オーベルジュ高山パークシティホテルがございます。2008年12月31日までの限定プランをこの機会にぜひ味わってみてはいかがでしょうか。5コースのうち3本は2000メートルを超えるコースですし、雪質はパウダースノーで初心者にも安心です。
今回は中部地方のゲレンデ、宿泊情報をご紹介します。このプランは、コース料理のメインに飛騨牛ステーキが登場します。こちらは、全5コースありスキーヤーとスノーボーダーの比率は3:7くらいです。山頂まではクワッドリフトで一気にのぼることができます。
2009年11月29日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:中部地方のゲレンデ
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