中部地方のゲレンデ(その21)
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厳選されたワインと、ベルギービールや地酒などお酒好きの方にはお勧めのペンションです。また、こちらのスキー場は小学生と幼児のリフトが無料という嬉しいサービスもあります。お食事は飛騨の旬を生かしたコース料理ということでお酒とともに楽しめるのではないでしょうか。秋冬限定プランとして、2009年3月31日まで紙すき体験プランがあり、体験できる工芸館までは車で40分ほどかかりますが和紙の紙すきを体験できます。
おすすめは1泊2食付き、2名1室利用時おひとり様11000円の飛騨牛ステーキプランです。2008年12月31日までの限定プランをこの機会にぜひ味わってみてはいかがでしょうか。手作りの品々に囲まれた店内でリラックスタイムを過ごせることでしょう。山頂まではクワッドリフトで一気にのぼることができます。
全部で12室ですから、落ち着いた時間を過ごしたい方にはおすすめのホテルです。コースは中級者向けで、最大斜度は30度です。お食事は気軽なスタイルのフレンチで、大浴場は天然大理石ということで優雅な気分を味わうことができるでしょう。このプランは、コース料理のメインに飛騨牛ステーキが登場します。
5コースのうち3本は2000メートルを超えるコースですし、雪質はパウダースノーで初心者にも安心です。こちらは、全5コースありスキーヤーとスノーボーダーの比率は3:7くらいです。まずお勧めしますゲレンデは、岐阜県のチャオ御岳スノーリゾートです。こちらのスキー場から車で15分のところには、オーベルジュ高山パークシティホテルがございます。
2009年12月19日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:中部地方のゲレンデ
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